菅原琢,关于网络舆论调查的看法…

菅原琢,关于网络舆论调查的看法。

首先是调查的结果
http://info.dwango.co.jp/pdf/news/service/2013/130703_02.pdf?utm_content=buffer2e28c&utm_source=buffer&utm_medium=twitter&utm_campaign=Buffer
結果を見ると、普段の支持政党、参院選で投票する予定の政党ともに自民党が最多でしたが、次点は共産党で、投票する予定の政党としては8.7%。普段の支持率5.2%(3位)から3%以上伸びています。これを受け、ある共産党関係者はツイッターで「ネット世論も激変がはじまりつつあります」と発言していました。

菅原的看法,不要过分看重调查的结果。
1,そうした人は高学歴で情報への感度が高いというネット利用者の特徴をさらに濃縮したようなユーザーが多いのではないでしょうか。共産党の数字が高くなるのはそのためかもしれません。
受访的人中,知识分子,高学历的人比例高----解释日共的支持率

2,この調査が無意味だからといって他の調査が全部無意味であるわけではなく、実際、マーケティングなどの現場ではネット調査が活用されています。メディアの世論調査でも、ネット調査でも、それぞれの調査の目的をまず確認し、そのうえで適切な調査や分析を行っているか考えていく必要があるでしょう。

-------这里想起了endo的研究,电脑base的调查与人面对面的调查,手法就会直接导致差异的。 必须慎重

到底有没有网络舆论呢?

http://www.huffingtonpost.jp/2013/07/14/story_n_3596410.html?utm_hp_ref=tw

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